偶数
定義 事実
偶数とは、2で割り切れて余りが出ない整数である。2k の形で表される(k は整数)。
偶数と奇数
| 種類 | 形 | 例 |
|---|---|---|
| 偶数 | 2k | 0, 2, 4, 6 |
| 奇数 | 2k+1 | 1, 3, 5, 7 |
0は偶数である。2×0 と書けるからである。
まとめ
整数が2の倍数であれば、その整数は偶数である。
偶数とは、2で割り切れて余りが出ない整数のことである。

偶数とは、2で割り切れて余りが出ない整数である。2k の形で表される(k は整数)。
| 種類 | 形 | 例 |
|---|---|---|
| 偶数 | 2k | 0, 2, 4, 6 |
| 奇数 | 2k+1 | 1, 3, 5, 7 |
0は偶数である。2×0 と書けるからである。
整数が2の倍数であれば、その整数は偶数である。